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『スーパーマン』の続編に、デヴィッド・ボウイの息子ダンカン・ジョーンズが監督候補に!














 映画『スーパーマン』の続編に、デヴィッド・ボウイの息子ダンカン・ジョーンズが監督候補に挙がっていることがEmpireonline.comによって明らかになった。





 まずは、今年の6月にワーナー・ブラザーズが、2006年に公開されたブライアン・シンガー監督の映画『スーパーマン リターンズ』の興行成績があまり振るわなかったために、心機一転して映画『インセプション』『ダークナイト』のクリストファー・ノーラン監督に、メガホンを取るように白羽の矢を立てていたが、どうやら彼はプロデューサー兼脚本家として参加し、新たな監督探しを始めたようだ。





 今回のこの監督候補者の中で、まず有力候補として挙げられているのが、映画『月に囚われた男』のダンカン・ジョーンズ監督。


彼は同作で興味深い演出をしていて、次回作の映画『ソース・コード / Source Code』(原題)でも、かなりのスペシャルエフェクトを駆使して製作しているため、『スーパーマン』には適任と見られている。





 また映画『パンズ・ラビリンス』『ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー』のギレルモ・デル・トロ監督も候補に挙がっている。


さらに映画『ウォッチメン』『300<スリーハンドレッド>』のザック・スナイダー監督は、Latinoreview.comによると今週その監督オファーを断ったそうだ。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100926-00000012-flix-moviより引用しました。





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加藤清史郎「僕は肉食系です!」…アニメ映画「おまえうまそうだな」














 女優の原田知世(42)が26日、都内で行われた声優を務めたアニメ映画「おまえうまそうだな」(藤森雅也監督。


10月16日公開)の試写会に、子役の加藤清史郎(9)、別所哲也(45)と共に出席した。











 肉食恐竜と草食恐竜が“親子”として共存する姿を描いた作品。


原田が「私はどちらかと野菜が好きなので、草食ですね」と話すと、加藤は「僕は肉を見ると飛びつくぐらい大好きなので、肉食系です!」と話すと、会場からは温かい笑いが起こっていた。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100926-00000240-sph-entより引用しました。





おまえうまそうだな 【おまえうまそうだな ポイント5倍】








クリストファー・ノーラン、『バットマン』最新作を監督することを認める














 映画『バットマン ビギンズ』『ダークナイト』を監督したクリストファー・ノーランが、次回作も引き続き監督することを認めた。


エンパイア誌のインタビューで「100%あなたが監督すると想定していいですか?」と尋ねられると、ノーラン監督の答えは「YES」! ファンにとっては待ち遠しい答えが聞けた。





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 ノーラン監督は「あらためて発表しなくても、多くの人は新作をわたしが監督することをわかっていると思っていたよ」と話し、本人としては質問されるまでもない、当たり前の監督就任であった様子だ。


脚本には監督の実の弟であるジョナサン・ノーランも映画『ダークナイト』に引き続き参加している。


制作陣はそろい、残すはヒース・レジャーに変わる悪役のみ!





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101003-00000004-flix-moviより引用しました。








ぴあ映画生活 10月1日(金)22時34分配信











『プレイス・イン・ザ・ハート』『ザ・シークレット・サービス』などでアカデミー賞候補となり、近年では『マルコヴィッチの穴』や『バーン・アフター・リーディング』などでの怪演でも知られる演技派ジョン・マルコヴィッチ。


あまり発言が公に出るタイプではない俳優だが、現在公開中の映画『メッセージ そして、愛が残る』について、彼のコメントを入手した。











本作で彼が演じるのは、人の死を予見する力をもっているという医師のケイ。


主人公の敏腕弁護士ネイサンは、ある日突然自分の前に現れたこの男と接するうちに“自らの死”を意識するようになり、人生を振り返り始める。





マルコヴィッチは、自身が演じたケイを「ある種の呪いを負っている」と表現する。


「ネイサンの人生の中に謎めいた登場の仕方をする彼は、人々の寿命について知っているように見える。脚本の中で彼は、余命わずかな人々に寄り添う人物として描かれている。そして物語が進むに従って、ケイのキャラクターも変わっていくということは言えるね。ケイは、ネイサンを死という概念と向き合わせるが、おそらく彼自身も同じように死と向き合っているんだ」。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101001-00000002-piaeiga-moviより引用しました。








女性器での性的快感を出産・性交で率直に表現したことに驚愕の声!河瀬直美監督『玄牝-げんぴん-』














 河瀬直美監督のドキュメンタリー『玄牝-げんぴん-』がスペインで開催中の第58回サンセバスチャン国際映画祭で現地時間22日、公式上映された。


自然分娩をテーマにしたドキュメンタリーとあって会場には妊婦の姿もあった。


上映が終わった瞬間、温かい拍手を浴びた河瀬監督は「上映後、何人もの女性の観客が近寄ってくれて声を掛けてくれたのがうれしかった」と好反応に顔を紅潮させていた。











 同作品は愛知県岡崎市で自然分娩を推奨している産婦人科医・岡崎正が院長を務める吉村医院に、河瀬監督が16ミリフィルムを片手に約1年間密着したドキュメンタリー。


院内に「古屋」と称する江戸時代の茅葺き小屋を移築し、そこで薪割りやぞうきん掛けなど心身共に鍛えながらお産を迎えるという昔ながらの出産に、スペインの記者たちも興味津々。


先に行われた記者会見では、通常は30分程度で終了してしまうところ、今回の映画祭の目玉ジュリア・ロバーツが出席した会見並の約1時間に渡る熱心な質疑応答が行われた。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100923-00000004-flix-moviより引用しました。





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