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1秒8,000コマの命の躍動に目を凝らせ! 「BBC EARTH」特別映像が到着














『ディープ・ブルー』、『アース』を世に送り出した世界最高峰のドキュメンタリー集団BBCによる究極のネイチャー・ドキュメンタリー「BBC EARTH ライフ」の特別映像が到着した。














製作費35億円、撮影期間は約3,000日というこれまでにないスケールで製作された本作。


通常の「BBC EARTH」シリーズが1秒間に2,000コマのカメラで撮影していたのに対し、本作は何と1秒間に8,000コマというハイスピードカメラを使用。


今回到着した映像でも、トカゲが体を動かすひとつひとつの動作、うごめく水面、飛ぶ水滴の一粒一粒までを鮮明に捉えている。


なお、本作においては日本語のナレーションを俳優の中井貴一が担当している。





普段、決して見ることのできない生き物たちの命の躍動、その美しさを余すところなく捉えた本作。


まずは今回到着した特別映像で、1秒8,000コマで映し出される命の美しさを体感してみては?





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100907-00000007-cine-moviより引用しました。





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黒髪美女・芦名星、破れて肌も露出したピチピチのボンテージ姿で女豹ポーズ!


8月16日7時0分配信 シネマトゥデイ











 漫画家・江川達也が自ら原案・監督を務めた映画『KING GAME キング ゲーム』で、女優・芦名星が、赤のピチピチボンテージ姿を披露していることがわかった。


先日より、本作のちらしや予告編でそのビジュアル自体は公開されていたものの、だれがこのボンテージ姿にふんしているのかは不明だった。


普段は黒髪のロングヘアーが特徴的な美人女優・芦名が、大胆にも一部肌を露出した真っ赤なボンテージ姿で、SMシーンにチャレンジしている。











 映画『KING GAME キング ゲーム』は、漫画「まじかる☆タルるートくん」「東京大学物語」で知られる人気漫画家・江川達也が自ら原案・監督を務め、一世を風靡(ふうび)した王様ゲームを題材に、人間の本質をえぐり出す密室ミステリー。


秘密の契約に基づき密室に集められた見知らぬ男女10人が、王様ゲームを続ける中で本性をあらわにし、狂気に支配されていく姿を描く。


キャストは芦名のほかに、石田卓也、窪塚俊介、前田愛、堀部圭亮、夏目ナナ、川村ゆきえ、木村佳乃など多彩な顔ぶれとなっている。





 芦名は本作で、チェーホフというクールビューティーな印象の文学少女を演じているが、2か所ほど破れ肌が露出し、胸や腰のボディーラインがはっきりとわかる真っ赤なボンテージ姿でSMシーンにもチャレンジ。


今回、おしりをぐっと突き出した女豹のようなポーズをした場面写真が新たに公開された。


顔が見えないのは残念だが、演じているのが芦名だと想像するとそのギャップに驚かされる。


また本作では、川村がバニーガールやメイド姿、夏目がチャイナドレス姿を披露しており、ミステリアスなストーリーだけでなく、目でも楽しめる作品となっている。


芦名の体当たり演技も見どころな本作が、公開前から、さらなる話題を集めるのは必至だろう。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100816-00000003-flix-moviより引用しました。





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トータス松本のドキュメンタリー映画が完成!オールアメリカロケ!楽曲制作過程も初公開!





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想像を上回る過激な暴力シーンに会場からうめき声!イ・ビョンホン出演のサスペンス映画に賛否





シネマトゥデイ 9月20日(月)15時10分配信











 韓国俳優イ・ビョンホンとチェ・ミンシクが対決するサイコサスペンス映画『アイ・ソウ・ザ・デビル』(英題)が第58回サンセバスチャン国際映画祭コンペティション部門で現地時間18日、上映された。


同作品はすでに韓国で公開されたがあまりにも過激な暴力シーンが満載のため賛否両論を巻き起こしたが、今回の上映は韓国では自主規制してカットした場面も含む完全バージョン。


映画祭のプログラムにも「過激な暴力を含む」と警告が記載されていたが、想像を上回るシーンの連続に、プレス試写では「おぉ~!」「ノ~!」のうめき声や悲鳴はもちろん、見るに耐えられず途中退場する人が続出し、映画祭一番の問題作となっている。





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 映画祭には、前作『グッド・バッド・ウィアード』が海外でも好評だったキム・ジウン監督のみが現地入り。


この日行われた記者会見でも暴力描写についての質問が相次いだが「悪魔を罰するために、完璧な復讐を試みた男が、彼自身が悪魔に変わっていく物語を見せたかった」と説明。


また、キム監督と言えば『クワイエット・ルーム』や『スリー/臨死』など韓国ホラーの旗手として知られ、これまでも血生臭い映画を数々発表しているが、昨今話題の猟奇的殺人事件を扱った『ソウ』や『ホステル』の影響を問われると、「『ホステル』は途中で見るのを止めたよ。あまりにも暴力描写がすご過ぎて」と淡々と語り出し、それ以上の作品を作った監督からの思わぬ発言に記者から笑いが起こった。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100920-00000008-flix-moviより引用しました。








作家生活50周年・筒井康隆原作映画をスクリーンで一挙に!














今年で作家生活50周年となる筒井康隆原作の映画の特集上映「筒井康隆映画祭」が9月18日(土)から10月1日(金)まで、シネ・リーブル池袋にて開催されている。





【全品ポイント10倍】9/30(木)23:59まで限〉パプリカ デラックス・ボックス筒井康隆【DVDBO...





時代に先駆け、斬新な要素を取り入れた作品を次々と発表し続ける筒井康隆。パロディやドタバタな笑いを得意とし、初期には日常の物語にナンセンスなSFを盛り込んだ作品も多数発表した。


だが、創作の幅はそれだけに留まらず、「時をかける少女」といったジュブナイル色を強めた作品や、「虚人たち」といった実験的な純文学など、ジャンルの境界を超える作品を意欲的に発表し続け、“筒井スト”と呼ばれる熱心なファンも生み出してきた。





そんな筒井作品を映画界が放って置くはずもなく、これまで数多くの作品が映画化されてきた。実写やアニメで4度に渡り映画化されている『時をかける少女』をはじめ、名匠・岡本喜八監督による『ジャズ大名』(86)、文壇を皮肉った問題作『文学賞殺人事件 大いなる助走』(89)、そして、先頃急逝した今敏監督の『パプリカ』(06)などがあり、それらがこの度、一挙に上映されるのだ。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100918-00000014-mvwalk-moviより引用しました。








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