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『シャーロック・ホームズ』の新作ヒロインに『ミレニアム』のノオミ・ラパスが決定!
世界中で大ベストセラーとなった傑作ミステリーを映画化した『ミレニアム』シリーズの主演女優、ノオミラパスが、ガイ・リッチー監督&ロバート・ダウニー・Jr.主演作『シャーロック・ホームズ』の続編のヒロインに決定した。
ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
ラパスにとって、初のハリウッド進出となる『シャーロック・ホームズ』の続編は、詳しい内容はまだ明らかになってはいないが、ホームズ役でダウニー・Jr.が、相棒のワトソン博士役でジュード・ロウが再びタッグを組むことが決定している。
本作に抜擢されたラパスは、ドラマ『Daisy Diamond』(2007年)の演技が脚光を浴び、デンマークの映画賞2部門を受賞。
配役が難航していた『ミレニアム』の主人公、リスベット役のオーディションで即決された。役作りのためにバイク免許を取得し、ボクシングを習い、耳と鼻にピアスをつけて臨んだ特異なルックスの天才ハッカー役で、一躍世界に知れ渡るスターの仲間入りを果たしている。
ハリウッドがいま最も注目している女優、ラパスにとって出世作となった『ミレニアム』シリーズは、現在『ミレニアム2 火と戯れる女』が公開中だが、公開初日の11日には「ミレニアムナイト」が行われ、3部作すべてを一挙上映。多くのファンがつめかけて大盛況となった。
18日(土)からは『ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士』の上映もスタートする。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100915-00000002-piaeiga-moviより引用しました。
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新機能が切り開く新たな3D映画の世界とは? 『ラビット・ホラー3D』クランクアップ
最新の3Dカメラで撮影するクリストファー・ドイル。ここから3D次世代が始まるのか?
ジャパニーズ・ホラーの牽引者である清水崇監督の最新作『ラビット・ホラー3D』が8日に都内でクランクアップした。
清水監督が前作『戦慄迷宮3D』に引き続き、3D作品に挑む本作。そこで大活躍したのが、パナソニック社が開発した最新の一体型二眼式3Dカメラレコーダー「AG-3DA1」である。
同機が映画撮影に使われるのは世界初のこと。
その驚くべき最新機能が切り開く新たな3D映画の世界とは?
「AG-3DA1」の最大の武器は、二眼同時ズーム。
ジェームズ・キャメロン監督の『アバター』で使用された機材でさえもなし得なかった、この画期的な技術によって、これまで3D映画が苦手としてきた“スピードへの対応”が格段に向上した。
その結果、スクリーン面を軸とした“奥行き感”はもちろんのこと、これまで目の負担が大きいとされてきた“飛び出し効果”がよりナチュラルなものになった。
この“奥行き×飛び出し”の相乗効果は、ハリウッド製の3D映画では味わえない大きな魅力といえる。
撮影監督に起用されたのは、世界的フォトグラファーであるクリストファー・ドイル。彼にとって3D撮影は初の試みとなるが、ドイル本来の持ち味であるフィックス(固定)ショットや緩やかなカメラの動きは、3Dとの親和性が非常に高く、本人も「3Dという意識はない」という。
現場では、清水監督をはじめ、専用のメガネを着用したスタッフが、3Dモニターで映像のチェックを行った。
「即興性で美しく、変化に富んだ画を撮る才気はさすがだと思う」という清水監督の言葉からも“ドイル×3Dカメラ”の化学反応に期待が高まる。
物語はウサギの人形が誘う不思議の国に迷い込んだヒロイン(満島ひかり)が、神出鬼没のウサギ人間に襲われる恐怖を描く。
「3D効果を意識しすぎて、それだけになってしまうのではなく、恐ろしくもドラマ的な世界観を、前作(『戦慄迷宮3D』)以上に効果的に作り上げるように意識した」と清水監督。
観客を招き入れる“扉”はあくまでストーリーであり、そこに大きなうねりを与え、登場人物たちの感情を増幅させるのが3D映像なのだ。
なお、本年度のヴェネチア映画祭の「3D映画部門」の審査委員長を務める清水監督は、クランクアップ翌日の9日にもヴェネチアに発ち、同地で早くも本作のフッテージ上映(約3分間)を行う予定。
コンペティション部門の審査員長であり、『呪怨』のファンを公言するクエンティン・タランティーノ監督も鑑賞する予定になっている。
本編完成は今年12月、2011年の公開を目指す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100909-00000002-piaeiga-moviより引用しました。
サントラ/戦慄迷宮CD~映画「戦慄迷宮3D」オリジナル・サウンドトラック~
渡辺謙 50歳で受刑中の中学生役熱演「手探りでした」
8月29日16時40分配信 cinemacafe.net
俳優、渡辺謙が8月26日(木)、東京・赤坂のTBSで行われた、同局系スペシャルドラマ「塀の中の中学校」の囲み会見に出席。受刑中の身で50歳の中学生という難役を演じた感想を語った。
日本で唯一刑務所の中にあり、受刑者が生徒という公立中学校「旭町中学校桐分校」(長野県松本市の松本少年刑務所内)を舞台に、教官と生徒たちの限られた 1年の交流を通じ、生きること、学ぶことの意味を問いかける人間ドラマ。
脚本は内館牧子で、主人公の「桐分校」副担任をオダギリジョー、ほかに中学生となる受刑者役で大滝秀治、千原せいじらが出演。
平成22年度文化庁芸術祭参加作品。
桐分校には、義務教育を修了していない全国の受刑者の中から、刑務所内での生活態度が良好で学習意欲があることを条件に、厳しい選考を経て、認定会議で認められた人のみが入学。詰め襟の学生服を着て授業を受ける。
50歳の中学生という難役への初挑戦について「学生服も体操服も着ました。学生服は27、8年ぶり、ちょっと恥ずかしかった」と照れながらも、「罪を犯して収監され、模範囚として選抜された、自分の人生にあるフレームを付けている人。
一線を越えた人の危うさがいま、どんな状態なのか、どの辺まで匂いを出せばいいんだろう、と内館に突き付けられた気がした。手探りでした」と熱っぽく語った。
刑務所ものとあってキャスト陣は男性のみ。感想を聞かれると、「ウチの嫁(南果歩)も『何で女性の役がないの?』と言ってました」。
現場の雰囲気について「千原とかいましたから、彼はムードメーカー。でも刑務官役の村田雄浩がいると、ちゃんとした格好で座らないと、って思ったりしました」と取材陣の笑いを誘うひと幕も。
また今回、刑務所内でのロケがTVドラマで初めて実現。松本少年刑務所で1日だけ行われたロケには「(所内では)受刑者の人たちの顔を見たりするのはいけないこと。しかも彼らは顔を見られたくないけど顔をこうする(手で覆う)こともできない。でも入浴時に渡り廊下を歩いているところで会ったりもした。彼らの心を乱してはいけない、と思い、見ないようにした。乱さないようやらせていただいた」と厳しい表情でふり返った。
「塀の中の中学校」は10月11日(日・祝)、同局系で21:00から放送。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100829-00000002-cine-moviより引用しました。
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田中圭、同じ人を4年半想い続けた過去を告白!
シネマトゥデイ 9月4日(土)19時24分配信
4日、田中圭と塚本高史が、出演映画『ラブコメ』公開記念トークイベント付き女子限定試写会に登場し、恋愛における男子の本音トークを繰り広げた。
劇中では香里奈演じる主人公・真紀恵をめぐり、恋のライバル同士を演じた田中と塚本。
真紀恵と17年ぶりに再会する不器用な青年・美晴を演じた田中は「美晴みたいに、17年間同じ人を想い続けるのはいいなと思います。自分は4年半(同じ人を)想い続けたことがあります」と明かすと、女性観客からはうらやましげなため息がもれた。一方、真紀恵が背伸びして付き合って一度別れたものの、ヨリを戻した元彼・江島役の塚本はその話題に対して「オレはもう結婚してるから(笑)。奥さんとは一緒になって8年目だからね」と妻子持ちらしくサバサバしたコメント。
また、女性からの質問コーナーで「意中の男性とデートを何回かしてるけど、『付き合おう』とは言ってもらえない。どうすればいい?」と聞かれた際、塚本は「自分からはっきり聞いたほうがいい。彼氏のほうはもう付き合ってるつもりなんじゃない? 僕は友達から恋愛に発展、というのはない。最初からズバッと恋愛で始める!」ときっぱり。
ところが田中のほうはそんな塚本と対照的で「僕は仲良くなってからでないと恋愛にいかない。そもそも女性と二人きりは苦手(笑)。大勢でグループ交際して、気付いたら二人一緒、という状態がいい」とはにかみながら答えて、女性陣から微妙な反応を受けていた。
トーク全体を通して、田中と塚本のそれぞれ恋愛に対するアプローチ方法が正反対であることが浮かび上がる結果となっていた。
最後には、二人に挟まれて写真撮影ができる権利がもらえるクイズ&じゃんけん大会が行われ、大盛り上がりに。
田中は「ラストシーンがすごく好き。『ラブコメ』は男のための恋愛映画だと思います!」と今作が女性向けだけでないこともアピールしていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100904-00000008-flix-moviより引用しました。
ラブコメ
ウィル・スミスの娘が歌手デビューへ!一家そろってのエンターテイナー!
俳優ウィル・スミスの娘、ウィロウ・スミスの未発表曲「ウィップ・マイ・ヘアー / Whip My Hair」(原題)がネットで流出し、歌手としてのデビューが近いと海外ゴシップサイトPopEaterほか複数のメディアが報じている。
【22%OFF!】アイ・アム・レジェンド 特別版(DVD)
ウィロウは、ハリウッドトップスターの父親ウィルはもちろん、母親ジェイダ、兄ジェイデンなど、エンターテイナー一家として知られるスミス家の末っ子。
父親ウィルが主演した映画『アイ・アム・レジェンド』で映画デビューを果たしている。
ネット上に流出した同曲で、ウィロウは9歳とは思えない歌唱力を披露。
ウィルも俳優デビュー前はラッパーとして活動していただけあって、その才能は折り紙付きだ。
今年は兄ジェイデンが主演する映画『ベスト・キッド』のプロモーションで家族そろって来日し、その奇抜なヘアスタイルと卓越したファッションセンスが話題になっていたウィロウ。
近々レーベルと契約するといううわさも出ており、ライブでの親子共演を見られる日も近いかもしれない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100909-00000037-flix-moviより引用しました。
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