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<宮崎あおい>南明奈、麻生久美子らとカラフルな浴衣姿で登場 劇場版アニメ「カラフル」初日
8月21日16時44分配信 まんたんウェブ
劇場版アニメ「カラフル」(原恵一監督)の初日舞台あいさつが21日、東京都内で開かれ、声優を務めた宮崎あおいさんや南明奈さん、麻生久美子さんらがタイトルにちなんで赤やだいだい色、緑色などの「レインボーカラー」の浴衣姿で登場した。
「アフレコは本当に難しくて毎回緊張する」という宮崎さんは、主人公・真のクラスメートで眼鏡をかけた唱子を演じ、「おどおどした感じだったりとか、うまく相手に伝えられないけど、伝えたい気持ちはあるっていうのを表現できたらいなと思って演じました」と振り返り、「見てくれた人が、周りの人や自分の人生を大事にしたいなって思ってもらえたらうれしい」と話した。
真が思いを寄せる同級生のひろかを演じた南さんは、「実は声優のお仕事が一番苦手なので、正直不安がたくさんあった」といい、「監督が『いつもの南さんでいいよ』っていわれて、今までで一番気楽にできたし、納得がいく仕上がりになったかなと思います」と笑顔を見せた。
また、アフレコ初挑戦で真の母親を演じた麻生さんは「この作品が今いろんな悩みを抱えている中学生とか、高校生とかそれ以外にもたくさんの人に見ていただける作品になればうれしい」と話した。
「カラフル」は、直木賞作家・森絵都さんのベストセラーとなった児童文学が原作。
大きな過ちを犯して死に、天上界と下界の間でさまよう「ぼく」の魂に天使が現れ、下界で再挑戦するチャンスが与えられる。
「ぼく」の魂は、いろいろなことに悩み、自殺した中学3年の小林真の体に入って息を吹き返し、真として生きることになる。
家庭に問題があり、成績は悪く内気で学校に友だちもいなかった真だったが、以前の真らしく振る舞わない「ぼく」に、周りの人間関係は変わっていく……という物語。
不思議な小学生を演じた小学生タレント・まいけるくんは「これから、あなたがちょっと困ったときや、悩んだときは、どうかこの『カラフル』のことを思い出してくださいね」と大人顔負けのしっかりとした口調であいさつし、会場から拍手喝采(かっさい)を浴びていた。映画は全国で公開中。(毎日新聞デジタル)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100821-00000009-mantan-entより引用しました。
カラフル
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ナタリー・ポートマンが体当たり演技に挑んだ新作『ブラック・スワン』にヴェネチアが沸く!【第67回ヴェネチア国際映画祭】
シネマトゥデイ 9月2日(木)12時10分配信

米女優ナタリー・ポートマン主演の映画『ブラック・スワン』(原題)が、現地時間1日、開催中の第67回ヴェネチア国際映画祭のオープニングフィルムとして、ワールドプレミア上映された。
同作品は、2年前にミッキー・ローク主演映画『レスラー』で最高賞の金獅子賞を受賞した、ダーレン・アロノフスキー監督の最新作。
金獅子賞ウィナーの凱旋(がいせん)にヴェネチアが沸いた。
レスラー スペシャル・エディション
映画は、ニューヨーク・シティ・バレエ団のニナ(ナタリー)が演目「白鳥の湖」の主役に選ばれ、芸術監督のトーマス(ヴァンサン・カッセル)から白鳥と黒鳥の一人二役を演じることを命じられる。
しかし過保護な母親の元で育てられたニナには、妖艶(ようえん)でずる賢い黒鳥を演じるには何かが物足りない。
完ぺきな演技を目指すためにニナは、自分を心身共に追い込んでいくというサスペンス。
映画界に入る13歳までバレエを習っていたナタリーが吹き替えなしの見事なダンスシーンを披露していることに加え、そのダンスシーンの振付を担当したニューヨーク・シティ・バレエのダンサーで俳優のベンジャミン・ミルピエと本作をきっかけに交際に発展したことでも話題。
今回の二人そろってヴェネチア入りしたが、微妙な距離を取り、2ショットになることは避けていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100902-00000015-flix-moviより引用しまた。
シネマトゥデイ 9月2日(木)12時10分配信
米女優ナタリー・ポートマン主演の映画『ブラック・スワン』(原題)が、現地時間1日、開催中の第67回ヴェネチア国際映画祭のオープニングフィルムとして、ワールドプレミア上映された。
同作品は、2年前にミッキー・ローク主演映画『レスラー』で最高賞の金獅子賞を受賞した、ダーレン・アロノフスキー監督の最新作。
金獅子賞ウィナーの凱旋(がいせん)にヴェネチアが沸いた。
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映画は、ニューヨーク・シティ・バレエ団のニナ(ナタリー)が演目「白鳥の湖」の主役に選ばれ、芸術監督のトーマス(ヴァンサン・カッセル)から白鳥と黒鳥の一人二役を演じることを命じられる。
しかし過保護な母親の元で育てられたニナには、妖艶(ようえん)でずる賢い黒鳥を演じるには何かが物足りない。
完ぺきな演技を目指すためにニナは、自分を心身共に追い込んでいくというサスペンス。
映画界に入る13歳までバレエを習っていたナタリーが吹き替えなしの見事なダンスシーンを披露していることに加え、そのダンスシーンの振付を担当したニューヨーク・シティ・バレエのダンサーで俳優のベンジャミン・ミルピエと本作をきっかけに交際に発展したことでも話題。
今回の二人そろってヴェネチア入りしたが、微妙な距離を取り、2ショットになることは避けていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100902-00000015-flix-moviより引用しまた。
「ポジティブに切り替えた方が人生面白い」木村多江が映画『東京島』を語る
8月24日17時45分配信 ぴあ映画生活
桐野夏生の原作をもとにした映画『東京島』が28日(土)から公開されるにあたり、主演を務める木村多江のインタビューが届いた。
初主演作『ぐるりのこと。』で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞をはじめ数多くの賞に輝き、その後も『ゼロの焦点』『沈まぬ太陽』といった大作に出演し、確かな演技力で映画ファンをうならせてきた木村多江。
静か動のどちらかと言うならば彼女のイメージは静。
しかしながら本作では無人島で23人の男たちを相手にたくましく生きる女性・清子を演じている。
清子を演じるうえで彼女が核に据えたのは「真剣に生きていること」。
そして清子を演じて得たものは「ポジティブに切り替えた方が人生面白い」という気づきだと明かす。
「ポジティブに切り替えるだけですごく生きやすくなる、生きる強さを清子に教えてもらいました。たとえば、嫌なことをずっと考えて眉間にシワができるよりも、大口あけて笑い飛ばしてできる笑いジワの方がいい。実際、清子は(顔が崩れるほど)ぐちゃって泣いたり、大口あけて大笑いしたりしていますから」
また、東京島が現代社会の縮図のように描かれていることについては、「男性は秩序を作り、それに対応してきたのが女性。
女性は変化に順応しやすいからこそ男性の後ろを三歩下がって歩くことができてきたと思うんです。でも、本能で言うならば男性は繊細でロマンチスト、女性は現実的で切り替えが早い。清子の『何がハッピーエンドかは自分で決めるわ』というセリフからも『○○しなければならない』ではなく『○○したい』という強さを感じました。
『これを私に運べっていうの?』とかも含めて、女性には日常生活で使ってほしいセリフです(笑)。
男性は23人のいずれかに自分を当てはめるだろうし、女性は清子を見ながら自分のなかの清子を発見できると思います」と語る。
「まさか自分にこういう役がくるとは思っていなかった」という本人も驚きの抜擢ではあったが、静のイメージの木村多江が清子を演じたことで、どの女性のなかにも清子はいることを証明しているのではないだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100824-00000002-piaeiga-moviより引用しました。
東京島
相武紗季「苦手意識あった」 5年ぶり映画主演で女優の新境地
8月19日10時0分配信 オリコン
映画『NECK ネック』(白川士監督、8月21日公開)に主演する女優・相武紗季と俳優・溝端淳平がこのほど、ORICON STYLEの取材に応じた。
5年ぶりに映画のヒロインを演じる相武は、これまでの映画に対する「苦手意識」を告白し、「ブランクがあったぶん、映画作りの面白さがわかったような気がした」と心境の変化を語った。
相武は、2005年に『メールで届いた物語-mail-』(オムニバスの一編)、『Beat Kids』の2作品にヒロイン役で出演した後、しばらく映画から遠ざかっていた。「映画の仕事にあまり前向きになれなくて、どちらかというと苦手意識があったんです。連ドラや単発ドラマで頑張ろうと思っていた」。
ブランクがあいたぶん、今回の現場で映画作りの面白さを感じ「やりがいを感じることができた」と語る。
今年は同作に続いて、主演作『恋するナポリタン~世界で一番おいしい愛され方~』(村谷嘉則監督、9月11日公開)が劇場公開されるほか、『ゴールデンスランバー』(中村義洋監督、1月に公開済み)にも出演していた。
三島由紀夫賞受賞作家・舞城王太郎が映像化を前提に原案を書き下ろした『NECK ネック』は、ホラーとラブコメのミクスチャー映画。子どもの頃に聞いた「怖がっているから、お化けが出る」という言葉を信じて、人の恐怖心からお化けを作り出そうとしている主人公ら男女4人が体験する、怖くて、胸がキュンとするようなひと騒動をポップに描く。
相武は、綺麗な外見と裏腹に、独自の研究でお化けを作り出そうとしている、ちょっと変わった大学院生・真山杉奈を演じる。子供の頃から同級生をお化けで怖がらせたり、愛の告白をしに来た後輩の学生・首藤友和(溝端)を研究の実験台にしたり、杉奈は周りを振り回してばかり。
そんな役柄と「地の私は、似ているところがある。私も、振り回すタイプだと思うし。
演じていて、振り回されている周りはけっこうな負担だな…、迷惑をかけているんだな…と気づいた」とあっけらかんと話す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100817-00000031-oric-moviから引用しました。
映画「NECK[ネック]」オリジナル・サウンドトラック
ワーナー・ブラザーズがコンドーム“ハリポパ”に対して訴訟!
8月21日12時23分配信 Movie Walker
『ハリー・ポッター(Harry Potter)』シリーズを手がけるワーナー・ブラザーズが、スイスの避妊用具メーカーに対して訴訟に踏み切った、と米テレビ番組インサイダーが報じている。
(コンドーム)コンドーム/ジャパンメディカル うすぴた(3種パック(各12コ入X3箱))★税込2980円...
同メーカーが2006年からスイスで販売しているコンドームに“ハリー・ポッパー(Harry Popper)”という名前をつけたことに対して、ワーナー側が著作権の侵害で訴えたもの。
同弁護士は「クライアントのイメージが傷ついた」と、訴訟を起こした理由について語っている。
2006年から発売されたものについて今頃訴訟を起こした理由は明らかになっていないが、訴訟に踏み切る前にある程度の勧告をしたにもかかわらず、聞き入れられなかったよう。
今年と来年にかけてシリーズ最終章が公開されるため、少しでもイメージ低下やヒットの妨げになるものを避ける狙いもあるようだ。【NY在住/JUNKO】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100821-00000008-mvwalk-moviより引用しました。
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